▼遺産相続.com 事務所概要詳細はこちら。長期休暇予定等はこちらでご確認ください。 e−mail ★フォームよりお願いします。★ ■行政書士 植山保
当事務所は事務員を雇っておりません。ご依頼頂いた案件は全て私自身の手で処理いたします。その為、多忙につきご依頼をお断りする場合があります。依頼人に常に最善の選択肢を提供するための私なりの結論です。ご理解願います。 登録番号 ▼遺産相続.com 事務所からのメッセージ遺産相続は、もめ出すと収拾がつかないほど話がこじれます。でも多くの方々は、いざその時になるまでは、まさか私たちに限って、と高をくくっていることが多いようです。 遺産相続について一度もめだすと、身内の関係はなかなか修復できません。ただでさえ肉親、あるいは身内の方が亡くなって精神的にダメージが大きい時に、残された身内が骨肉の争いを繰り広げる事ほど悲しいことはありません。 しかし、やはり大切な人が亡くなったからこそ、その遺産にも個々それぞれの想い入れがあるからこそ、身内同士と言えどももめる事になるのでしょう。 もめる原因の一つは、その「まさか」にあります。 大切な人の遺産を、大切な人たちで分けるのですからもめて当然です。いい加減な分け方など出来るはずもありません。その事をはじめからよく自覚して遺産相続に臨めば、かえってもめずにまとまるものです。 収拾がつかなくなってから解決を試みるとなれば、弁護士や裁判所の手を借りずには困難になっていることでしょう。しかしそこはやはり身内。出来れば弁護士や裁判所といった物騒な解決方法は取りたくない、と身動きが取れずにいる方も多いのです。 相続税のかかるような資産家の相続案件や、完全に話し合いが決裂した裁判案件などは、税理士、弁護士に依頼するほかありません。当事務所は行政書士事務所のため、その様な案件は法律で手がけることを禁じられています。 当事務所では、遺産相続について争いはあるものの、裁判などという手段ではなく出来うる限り話し合いで解決したい。ただ身内同士、お互い損はしたくないし、出来れば全員が損をしない解決方法を模索したい。身内を騙して自分だけ利益を得る解決ではなく、法的なこと、感情的なこと、全てを含め全員が納得のいく相続。それをお手伝いしています。 どのご家庭にも、その様な解決策は存在します。そのお手伝いをさせて頂けることが、私の最大のやりがいです。
|
||
|
CopyRight(C) 植山行政書士事務所 All Right Reserved. | ||
|
相続Q&A 遺産分割Q&A 遺言Q&A 闇金融 過払い クーリングオフ 交通事故 むちうち 慰謝料 過失割合 帰化 在留 | ||


